行政書士 小田晃司|相続・遺言・在留資格サポート|阪神地域
神戸・尼崎・西宮・伊丹・宝塚・川西・猪名川など阪神地域を中心に、
相続・遺言、任意後見・成年後見などの終活サポートと、
外国人の在留資格(ビザ申請)・永住・帰化申請を専門にサポートしている
行政書士 小田晃司の公式サイトです。
提供している主なサポート
著書のご紹介
大相続時代に向き合う、すべての家族へ
「うちは普通だから大丈夫」
——その思い込みが、家族を困らせてしまうことがあります。
相続のご相談を受けていると、
多くの方が、かつて同じ言葉を口にされています。
しかし実は、相続トラブルの多くは
いわゆる資産家ではなく、“ごく普通の家庭” で起きています。
国や自治体の調査、そして現場の実感からは、
次のような現実が見えてきます。
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相続トラブルの約7割は、遺産総額5,000万円以下の家庭
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全国の空き家の約6割は、「相続」がきっかけで発生
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所有者不明土地は、すでに九州地方の面積に匹敵する規模
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2024年4月から、相続登記は義務化
→ 正当な理由なく放置すると、過料の対象になる可能性もあります
これらは、決して特別な家庭の話ではありません。
「まだ大丈夫」「そのうち考えればいい」
そう思っていた多くのご家庭が、実際に直面している現実です。
▶ なぜこの本を書いたのか。
〜相続の相談現場で感じ続けてきたこと〜
ご購入・内容の確認はこちら
▶ 購入はこちらから(Kindle(電子書籍)と紙書籍(ペーパーバック版)がございます。)
※ ご自身で読むだけでなく、
※ 親に手渡す「きっかけの一冊」としてもご利用いただけます。
このようなお悩みはありませんか?
- 遺言を書いたほうが良いのか分からない、誰に相談したら良いか不安
- 親が高齢になり、将来の財産管理や認知症が心配になってきた
- 相続手続きが複雑で、自分だけではとても対応しきれない
- 外国人を雇用したいが、在留資格の種類や手続きが分からない
- 今の在留資格で、この先も日本で働き続けられるのか不安
- いずれは永住や帰化も考えているが、条件や流れを整理したい
羅針舎が大切にしていること
相続・遺言・後見といった「人生の終盤に向き合う終活」と、
外国人の在留資格(VISA)という「新しい人生のスタート」を支える仕事を、
どちらも大切にしています。
立場や国籍、世代は違っても、
制度や手続きの壁の前で立ち止まってしまう不安は、
誰にとっても同じです。
そうした壁の前にいる人と人をつなぎ、
次に進むための「道しるべ」となることを、
この仕事の役割だと考えています。
「何から始めればいいか分からない」
そんな段階からでも、安心してご相談ください。
行政書士 小田晃司
代表プロフィール
行政書士 小田晃司(おだ こうじ)
兵庫県行政書士会所属/登録番号 第23302813号
行政書士事務所羅針舎 代表
神戸大学卒。大阪で生まれ、川西で育ち、神戸で学びました。神戸が大好きです。I Love KOBE.

終活(遺言・相続・後見)専門
在留資格(VISA)専門
行政書士事務所羅針舎について
事務所名:行政書士事務所羅針舎
所在地:〒661-0002 兵庫県尼崎市南塚口町1丁目26番28号 南塚口ビル301号
代表者:行政書士・申請取次行政書士 小田晃司(兵庫県行政書士会 第23302813号)
電話番号:06-6423-8184
FAX番号:06-6423-8185
アクセス:阪急塚口駅から徒歩約9分(Googleマップ)
※お車でお越しの場合、周辺のコインパーキング(有料)をご利用ください。
ご相談・お問い合わせ
「少し話を聞いてみたい」という段階でもかまいません。
まずは現在の状況と不安に思っていることを、お聞かせください。
※相談内容や個人情報は、行政書士としての守秘義務に基づき厳重に取り扱います。
オンライン(WEB面談 等)でのご相談も可能です。

